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bmi下げるメタボ解消方法

健康診断でbmi(ボディー・マス・インデックス)
が高いことがわかるとbmiを下げるように注意されますよね。

日本ではおおむね、bmi以上以上で
メタボリックシンドロームもしくは、
メタボ予備軍とみなされるようになります。


bmiはあくまでも体重と身長の関係から
肥満度を数値化した「体格指数」なので、
bmiの数値が体調の良し悪しに
直接、影響することはありません。

ただ、bmiが高い状態が続いてしまうと、
糖尿病や高血圧など生活習慣病の
リスクが高くなってしまうので、
bmiを下げるに越したことはありません。

bmiの数値が高くなる主な原因は、
なんといっても体脂肪です。

特に体の表面の体脂肪ではなくて、
身体の内側にある内臓脂肪が、
あなたの健康を脅かす存在となります。

内臓脂肪が増えれば増えるほど、
内臓の働きを邪魔するようになってしまい、
免疫力が落ちて体調が崩れやすくなってしまいます。

血糖値や血圧が高くなっても、
元に戻す力が弱くなってしまい、
糖尿病や高血圧による合併症のリスクが、
いよいよ現実的になってきてしまいます。

体脂肪は体内で生成されるものですが、
原料は普段の食事に含まれる脂質や糖質。

脂質や糖質は身体を動かす
エネルギーとして使われるものの、
消費しきれなかった分に関しては、
肝臓によって体脂肪に変換され体内に蓄積されます。

bmiを下げるには脂質・糖質の
取りすぎに気を付けることも大切ですが、
量を減らしすぎと逆に体力が落ちてしまったり、
低血糖を起こしてフラフラしてしまいがち。


bmiを下げるもう一つの手段としては、
肝臓による体脂肪への変換を阻止すること。

理研のマルチポリフェノールは、
脂肪が体内に吸収されるのを防いでくれる
「ポリフェノール」を配合。

マルチという名前の通り、

海藻ポリフェノール
ブドウポリフェノール
茶ポリフェノール(茶カテキン)
大豆ポリフェノール(大豆イソフラボン)

の4種類が使われています。


特に脂肪吸収を抑制する効果に優れているのが、
海藻ポリフェノールです。

様々な臨床実験の結果、
海藻ポリフェノールによって
体脂肪の増加が抑えられることが
分かっています。

マルチポリフェノールを飲むことで、
bmiを下げる他にも、

抗菌・殺菌作用
抗ウイルス作用
活性酸素除去作用

といった効果が期待でき、
年齢に負けない元気と若々しさを
キープしやすくしてくれますよ。
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